夏の風物詩、開放感溢れるビアガーデンでカンパイ!今人気のビアガーデンスポットを紹介します!
高尾山からの絶景を望みながら楽しむビアガーデン
東京にありながら豊富な自然を有する三ツ星観光地【高尾山】。その中にある唯一のビアガーデン「高尾山ビアマウント」は、今や都内の会社員や家族連れを中心に、圧倒的な人気を獲得しています。
その理由は、魅力的な料理と多種類にわたるドリンク類と、なんと言ってもそこから望む“1000万ドルの夜景”と言われる東京・横浜の大都会の夜景!その絶景を体いっぱいに感じながら飲むビールは、なかなか味わえない絶品です!
席数最大1,000席!28年続く人気ビアガーデン
明治神宮外苑今年で28年目となる「森のビアガーデン」。席数1,000席という都内最大級のキャパシティでありながら、予約が取れない日もあるほど毎年人気を集めるこのビアガーデン。料理は飲み放題・食べ放題はもちろん、BBQをメインに、揚げ物や枝豆などのおつまみ系メニューも充実。
そして今年は新たに、東北のお酒やワインがラインナップに登場しました!都会の中心で自然に囲まれながら、美味しいビールとお肉で乾杯しよう!
ラグジュアリーホテルで楽しむリッチなビアガーデン
ビジネスマンから隠れ家的スポットとして絶大な人気を集めるのは、六本木にあるラグジュアリーホテル グランド ハイアット 東京のレストラン「The Oak Door」(オーク ドア)。
ウッドバーニング オーブンで素材の持ち味を生かしたグリル料理をはじめ、ビールにぴったりのフィンガーフードがこの夏も登場。都心のリゾートでプチリッチな気分を味わいながら、限定のテラス席で心ゆくまで美味しい料理とビールが楽しめます。
バラ園内で薔薇と川の流れを臨むビアガーデン
大阪・中之島公園のバラ園に、期間限定「ビアガーデン」が今年も登場!開放感あふれるオープンエアの席で、薔薇と川の流れを臨みながら美味しいビールが楽しめると、昨年大反響を呼んだこのスポット。
オススメメニューは、今回から登場した様々な味付けが楽しめるサムギョプサル!5種類のサムギョプサルが好きなだけ味わえる食べ放題コースのほか、韓国料理をメインにしたアラカルトやドリンクも充実。なんと、ペット同伴OKのテラス席もあり。
モニター観戦で盛り上がる!東京ドームシティのビアガーデン
東京ドームの目の前に、400席広がる大人気ビアガーデンといえばここ「風と緑のビアガーデン」。仕事帰りの一杯や、仲間との飲み会など、気軽に利用できるこのスポットは、サラリーマンからOLまで、毎年多くの人で賑わいます。スポーツ中継がモニター観戦できるので、野球やサッカー好きと集まれば、いっそう盛り上がる!
夏空の下、緑に囲まれ心地よい夏の風を感じながら、キンキンに冷えたできたて工場直送の一番搾り樽生を味わおう。
ディナー前や友人との語らいなど、カジュアルに楽しむホテルのビアーガーデン
厳選したビールが好きなだけ楽しめる、毎夏好評の「パーク ブリュワリー(Park Brewery)」。
2,800円というリーズナブルな料金で、2種類のエールビールが好きなだけ楽しめ、さらにはケバブ(ラム、ポーク)やトマトアリッサ、カシューナッツのタンドーリーローストなどのシェフ特製のアペタイザープレートが付いてくる。
夕方2時間限りの提供なので、ディナー前や、友だちとのちょっとした語らいに利用するのがオススメです。
緑豊かなホテルのパティオで過ごすワンランク上のビアガーデン
レストラン「ザ・テラス」内の開放感溢れる緑豊かなパティオ(中庭)で、“琥珀ヱビス”や“ヱビス スタウト クリーミートップ”など、素材と製法にこだわったヱビスの生のプレミアムビール5銘柄が2,600円で心ゆくまで堪能できます。
料理長 坪田満博シェフによる生ビールに合う期間限定フード、グリルソーセージやスペアリブなどの“ビアパーティープラッター”や、“テラス風フィッシュ&チップス”と一緒に、ワンランク上のビアガーデンを楽しみましょう。
ライトアップされた東京タワー真下のビアガーデン
東京タワーのビアガーデンが1階正面玄関前に初めて登場!昼は夏空に向かって力強くそびえ立ち、夜は綺麗にライトライトアップされた東京タワーの真下で、ビアガーデンが楽しめる。冷たく冷えた生ビールはもちろん、ワイン・焼酎・カクテルなどのドリンクや、ピザ・パスタなどのおつまみフードも豊富。仕事帰りはもちろん、デートや観光の後などにも気軽に立ち寄れる、まさに都心の“ビアパラダイス” 。